NEWS

What a Handwritten World! in HATAORIMACHI

By 2019年9月21日 9月 22nd, 2019 No Comments

チョークアートや手描きの良さを広く伝えているチョークボーイ率いる「WHW!」(What a Hand-Written World!、つまり『すばらしき手描きの世界』という意味)がハタオリマチフェスティバルにやってきます!

今回はWHW!の代名詞ともなっている手描きの表札看板屋や、オリジナルグッズの販売を中心に、作品展示や参加者にもチョークで書いてもらえる大きな黒板ボードも出現します。
さらにハタオリマチの手描きアーティストといえば、我らが黒板当番もいるのを忘れてはいけません。
黒板当番さんは、チョークボーイ主催の手描きの祭典「HAND-WRITTEN SHOWCASE 2」にも出演を果たしています。ふだんはハタオリマチ富士吉田の富士山駅ビル内にあるミルショップの黒板看板の絵を毎回とても情緒的に表現していて見る人の心を掴んでいます(ハタフェス実行委員もみんなファン)。

そんな黒板当番とチョークボーイのコラボライブペインティングも10/12(sat)の10時頃から出店会場のフコク生命下ガレージにておこないます。その黒板が完成したら、一般の方がチョークで絵柄を描き足していってもらうことができます。みなさんの参加でボードが完成するんです。
(ちなみにチョークボーイ滞在は10/12のみ、13日はWHW!メンバーが引き続き滞在しています)
ハタオリマチにあらわれる、手描きの良さがつまった世界にぜひお越しください〜!

出店会場:フコク生命下ガレージ(富士吉田市下吉田3-6-29)

チョークボーイ https://www.instagram.com/chalkboy.me/
WHW! https://www.instagram.com/whw_whatahandwrittenworld/
黒板当番 https://www.instagram.com/kokuban_toban/

●WHW!の表札・看板屋さんとは?
そもそも表札・看板屋さんて何?と思われる方もたくさんいらっしゃるかと思います。私 たちが提供する表札・看板屋とは、木の材質から描く言葉、フォント選びやイラストの有 無まで完全にフルオーダーの、世界に一つしか存在しないサイネージボードを制作するサー ビスです。材料の持ち込みもOK。お店のOPEN/CLOSEの看板や、自室に飾る気分を上げ る言葉、レザージャケットやお持ちのパソコンに描く、などなど発想次第で使い方は無限 大。詳しいオーダーの流れは下記となります。

①ブースにストックしてある看板の素材の中からお好きなものを選びます。 持ち込みもOK!
②スタッフと話し合って描く内容を決めます。 オマカセも有りです。
③出来上がりの目安のお時間をお伝えしますので、その時間以降にお越しください。
完成していれば、ブースの前に飾ってあります。